古物営業法-自習用 練習・過去問題-7(リユース検定)


古物商(1号営業)の記述について誤っているものを選択せよ。

1. 古物の買取を行わずに、販売のみを行う場合も古物商(1号営業)の対象となる

2. リユースショップは古物商にあたる。

3. 自己が販売した物品をその売却相手から買取ることのみを行う場合は古物営業にあたらない。

4. 無償で引き取った古物を販売する場合は古物商にあたらない。


解答

1. ×販売だけを行う場合、自己が販売した物品をその売却相手から買取ることのみ行う場合は古物営業にはあたらない。

2. ○そのとおり

3. ○そのとおり

4. ○そのとおり

補足:自分が海外で買ってきたものを売る場合や、だれでも参加できるフリーマーケットを主催するなどの場合は古物営業にあたらない。

#リユース検定 #過去問題 #練習問題 #リユース営業士 #古物営業法

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